ここではTradeview Forexの口座開設を順を追って紹介します。

簡単なので手順にしたがって入力していけば

数分で口座開設できます。

 

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)口座開設に必要な書類

まずは口座開設の際に必要な身分証明・現住所証明書類を用意します。

 

必要な身分証明書

・パスポート(推奨)

・運転免許証

・戸籍謄本

・その他身分証明書

のいずれか1点。

 

必要な現住所証明書類

住民票・公共料金の請求書・銀行明細など

現住所が確認できる書類(3ヵ月以内発行)のものどれか1点。

 

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)口座開設手順

書類を用意したら、こちらから口座開設申し込みフォームへアクセス。

 

まずは上から個人情報と銀行情報を記入ししていきます。

取引口座の通貨も種類豊富です。

(換金の際に為替手数料などかかりますが、円以外も選べます。)

 

Tradeview Forexの口座種類について

MT4口座は

・スタンダード口座

・ILC口座

 

それに加え

・cTrader

・バイキング(Currenex)

 

から選べます。

 

ILC口座についてはECN口座と呼ばれるもので、

スプレッドに加えて1ロット(10万通貨)あたり往復5ドルの固定手数料がかかります。

ただし、スプレッドはドル円、ユーロドルならほぼ0で、

ポンド円他の通貨ペアでも1pips以下です。

レバレッジは最大200倍です。

 

一方スタンダード口座はコストはスプレッドのみです。

ただし、ILC口座よりは当然スプレッド自体が高いので

コストはどちらも同じか、ILC口座のが安いくらいです。

こちらはレバレッジは最大400倍です。

 

自分はILC口座の方が総合的にコストが安いと感じているので使っていますが、

資金が少ない人や、ハイレバレッジで取引したい人は

スタンダード口座でもいいと思います。

 

Tradeview Forexは口座通貨が豊富

口座通貨はAUD,CAD,CHF,EUR,GBP,USD,JPY,MXN,ZARと

かなりの種類から選択可能です。

 

日本円で入金した場合は自動的に選んだ口座通貨に変換されます。

日本円でもいいですし、他の国の通貨で稼ぎたい人は

その国の通貨を選びましょう。

 

ちなみに自分はドル建てと円建てと2口座開設しています。

 

銀行情報入力

*銀行情報は、自分の利用したい銀行について調べると

SWIFTコードなど出てきます。

ちなみにソニー銀行は外貨をそのまま受け取れたり、

海外送金も便利なので、おすすめです。

 

終わったらアンケートに答えていきます。

 

 

答え終わったら最初に用意した必要書類をアップロードします。

 

 

最後に電子署名をして申し込みをクリック。

画面をクリックして動かすと書けます。

 

チェックをいれて送信で口座開設は終わりです。

 

口座開設完了メールがくるのでそれを開き、

IDやパスワードでマイページにログインすることができます。

 

 

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