海外FX初心者も安心!大手のXM口座開設は必須です!

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)は

2004年創業の業界では割と老舗のブローカーです。

 

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)のおすすめポイント

あまり日本向けの宣伝をしていないのもあり

日本人トレーダーの間での知名度は低いですが、

スプレッドの狭さや取引システムのスペック、

会社としての信頼性など

世界的にみても最高峰の評価を得ており、

特に専業やプロトレーダーなど玄人には特に人気があり

おすすめの海外FX口座です。

 

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)は低スプレッドの海外FX口座!

自分も色々な海外FX口座を開設し取引してきましたが、

Tradeview Forexはその中でも最もスプレッドが狭いと言えます。

 

公式サイトでもリアルタイムでスプレッドを更新しています。

 

ロンドンタイムのリアルタイムスプレッドは

メジャー通貨ペアはスプレッドが0のものも多いです。

 

*ILC口座(ECN口座)の場合

 

Tradeview Forexの口座種類 おすすめはILC口座(ECN口座)

Tradeview Forexの口座種類は全部で5種類あります。

 

 

口座種類は、MT4口座の場合、

X leverageというスタンダード口座(STP方式)

ILC口座というECN口座(取引ごとに固定手数料)

に分かれていて、

他にMT5cTraderバイキング口座があります。

 

スプレッドが安くておすすめなのが、ILC口座というECN口座です。

ドル円、ユードロルなどメジャー通貨ペアは

時間帯にもよりますがスプレッドはほぼ0で、

取引する際に必要な固定手数料は

スプレッド+0.5pips(5ドル/10万通貨往復取引)と激安なのです。

 

ドル円、ユードロルあたりは早朝でも0.2pipsくらいで、

夕方や夜は0になることが多いので

実質0.5pipsの固定手数料のみという場面も多くあります。

 

しかもTradeViewはNDD方式(ノーディーリングデスク方式)で、

インターバンクと直接取引ができるので

不利な約定や約定拒否などが行われる心配もありません。

実際使っていてもそのような経験はないので

安心して使えています。

 

また、サーバーはロンドンの「LD4」に設置された「EQUINIX社」のシステムを採用しており、

特にロンドン時間、ニューヨーク時間の相場でスリップページの無い高い約定力があります。

*サーバーの場所は取引スピードにとても影響します。

 

X leverage(スタンダード口座)とILC口座(ECN口座)の違いは?

ILC口座(ECN口座)がおすすめなのはわかったけど、

X leverage(スタンダード口座)はどうなのかというのは気になると思うので

表で比較してみます。

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スタンダード口座だと、レバレッジが高く最低入金額も少ないというメリットがあります。

スプレッドの方も

ドル円、ユーロドル:1.3pips前後なので

XMなどに比べたら十分安いです。

 

なので資金に余裕がない人や、ポジション枚数を多く持ちたい人は

スタンダード口座でもよいでしょう。

 

 

 

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)は信頼性が高く安全

Tradeview Forexはケイマン諸島金融庁(CIMA)のライセンスを保有しています。

 

ケイマン諸島はあまり知られていないですが、世界的には有名なオフショアで、

世界中の大手銀行の8割が支店を構え、その銀行総資産は1.5兆円という

最大規模の金融大国です。

 

FATFというマネロンなどを見張る専門機関の調査でも

シンガポールやアメリカに次ぐ第5位です。

 

日本よりも全然上ですし、当然審査なども厳しいので

ライセンスも価値があると言えます。

 

35,000ドル(350万円相当)までの信託保全あり

預かった資金はサンタンデール銀行というスペインに本拠地を置く銀行で分別管理されています。

サンタンデール銀行は33カ国に1万4千店舗以上支店をもつメガバンクで、

ニューヨークやロンドン証券取引所にも上場しています。

 

フィッチやムーディーズの格付けもAランクで評価が高いです。

 

さらに、他の海外FX口座では分別管理までしかされていませんが、

Tradeview Forexは信託保全まで完備されています。

 

もし何かあり倒産などしても、預け入れた資金は

35,000ドル(350万円相当)まで保障されるのです。

 

信託保全がある海外FX口座というのはほぼないので

信頼性が高いことがわかると思います。

 

最大400倍のハイレバレッジでゼロカット(追証なし)

先ほども書きましたが、スタンダード口座なら最大レバレッジは400倍です。

(ILCは200倍)

そしてゼロカット(追証なし)システムを導入しているので

暴落などしてストップロスがきかず、口座残高がマイナスになったとしても

追加で証拠金入れなきゃ、、みたいな怖いことにはならず安心です。

 

日本語サポートあり

サイトも日本語対応していますし、メールも日本人スタッフが対応してくれるので

英語ができなくても全く問題ありません。

サポートも丁寧です。

英語なら公式サイトからライブチャットサポートもできます。

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)のデメリットは?

ここまでTradeview Forexのおすすめポイントを上げてきましたが、

デメリットについてもきちんと書いておきたいと思います。

とは言ってもそんなにないんですが、、、

強いて言うなら

・レバレッジが低くロスカット水準が高い

ということです。

 

ECN口座だと最大レバレッジ200倍ですし、

Tradeview Forexの場合は証拠金に対しての強制ロスカット水準が100%なのです。

*XMなどは20%

 

目安としては

ドル円取引する場合、10万円入金して10万通貨(1lot)もつと証拠金200%くらいなので

これが半分の5万円以下になったら100%を割ってしまうという感じです。

 

まあ信託保全もあるので少し多めに資金を預ければいいのですが、

初心者や、トレード資金が少ない(10万円以下)という人には

ECN口座はおすすめできませんので

通常のスタンダード口座がよいでしょう。

 

 

 

 

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)口座開設方法 画像付きで手順や注意点紹介

ここではTradeview Forexの口座開設を順を追って紹介します。

簡単なので手順にしたがって入力していけば

数分で口座開設できます。

 

口座開設に必要な書類

まずは口座開設の際に必要な身分証明・現住所証明書類を用意します。

 

必要な身分証明書

・パスポート(推奨)

・運転免許証

・戸籍謄本

・その他身分証明書

のいずれか1点。

 

必要な現住所証明書類

住民票・公共料金の請求書・銀行明細など

現住所が確認できる書類(3ヵ月以内発行)のものどれか1点。

 

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)口座開設手順

書類を用意したら、こちらから口座開設申し込みフォームへアクセス。

 

まずは上から個人情報と銀行情報を記入ししていきます。

取引口座の通貨も種類豊富です。

(換金の際に為替手数料などかかりますが、円以外も選べます。)

 

Tradeview Forexの口座種類について

MT4口座は

・スタンダード口座

・ILC口座

 

それに加え

・cTrader

・バイキング(Currenex)

 

から選べます。

 

ILC口座についてはECN口座と呼ばれるもので、

スプレッドに加えて1ロット(10万通貨)あたり往復5ドルの固定手数料がかかります。

ただし、スプレッドはドル円、ユーロドルならほぼ0で、

ポンド円他の通貨ペアでも1pips以下です。

レバレッジは最大200倍です。

 

一方スタンダード口座はコストはスプレッドのみです。

ただし、ILC口座よりは当然スプレッド自体が高いので

コストはどちらも同じか、ILC口座のが安いくらいです。

こちらはレバレッジは最大400倍です。

 

自分はILC口座の方が総合的にコストが安いと感じているので使っていますが、

資金が少ない人や、ハイレバレッジで取引したい人は

スタンダード口座でもいいと思います。

 

Tradeview Forexは口座通貨が豊富

口座通貨はAUD,CAD,CHF,EUR,GBP,USD,JPY,MXN,ZARと

かなりの種類から選択可能です。

 

日本円で入金した場合は自動的に選んだ口座通貨に変換されます。

日本円でもいいですし、他の国の通貨で稼ぎたい人は

その国の通貨を選びましょう。

 

ちなみに自分はドル建てと円建てと2口座開設しています。

 

銀行情報入力

*銀行情報は、自分の利用したい銀行について調べると

SWIFTコードなど出てきます。

ちなみにソニー銀行は外貨をそのまま受け取れたり、

海外送金も便利なので、おすすめです。

 

終わったらアンケートに答えていきます。

 

 

答え終わったら最初に用意した必要書類をアップロードします。

 

 

最後に電子署名をして申し込みをクリック。

画面をクリックして動かすと書けます。

 

チェックをいれて送信で口座開設は終わりです。

 

口座開設完了メールがくるのでそれを開き、

IDやパスワードでマイページにログインすることができます。

 

 

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)の入金や出金方法

ここではTradeview Forexの入金、出金方法と

手順について解説していきます。

 

Tradeview Forex(トレードビューフォレックス)の入金方法

Tradeview Forexはかなり多くの入金サービスに対応しています。

 

 

・銀行送金(海外送金)

・クレジット/デビットカード

・スティックペイ

・ビットペイ

・オーケーペイ

・エコペイズ

・アップホールド

・ビットウォレット

 

など多数ですが、

実際はクレジット/デビットカードか銀行送金、

またはビットコインあたりが多いかと思います。

 

どれもマイページの入金画面から選択し、

手順に沿って情報を入力していけば完了します。

ここでは一番便利でおすすめなクレジットカード入金

を紹介していきます。

 

 

 

 

 

Tradeview Forexの出金方法

出金に関しても入金と同じ方法に対応しており、

マイページの出金申請から必要事項を記入後、できます。

 

着金までは1営業日~3営業日、長いと5営業日ほどかかる場合もあります。

 

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